トミーエンタープライズ

予算11~20万円パフォーマー

「予算は11〜20万円くらい。せっかくならワンランク上のステージにしたい。」という担当者様向けの特集です。
この価格帯では、企業パーティー・ホテル宴会・表彰式・集客イベントなどでも安心して任せられる“本格派パフォーマー”が中心になります。
マジック、ジャグリング、和芸、ものまね、催眠ショー、バルーンなど、演出力と安定感を兼ね備えた実力派を厳選しました。
VIPゲストがいる場や、大人数の前でのショーにも対応できるメンバーばかりです。
「イベントの格を上げたい」「失敗できない現場なので相談しながら決めたい」という方も、どうぞお気軽にご相談ください。

株式会社 Tommy Enterprise 冨澤貴明(マジシャントミー)によるセレクト
予算に合わせて最適なパフォーマーをキャスティング!

1. マジシャン タック(TAK.)

マジシャン タック
マジシャン

タック

高校1年生のときに独学でマジックを始め、大学入学と同時に地元のダイニングバーでマジシャンデビュー。 大学卒業後は一度就職するも情熱は冷めず、各種イベントやコンテストに積極的に出場。 2012年にはマジックの国際大会でプロマジシャンを破りベスト4入りを果たす。 2014年に退職しプロに転向すると同時に、マジックの殿堂「マジックキャッスル」のマジシャンメンバーオーディションに合格。 柔軟で安定感のあるパフォーマンスと柔らかな人柄でリピーターも多く、「TAK.でよかった!」と言われる満足度の高いショーを提供している。

2. マジシャン みたま

マジシャン みたま
マジシャン

みたま

2005年、17歳のときに独学でマジックを学び、高校在学中にプロデビュー。 2012年にはテレビ朝日の「超マジシャンズリーグ」で史上最年少優勝を果たし、その実力が国内外で評判となる。 24歳でアメリカに渡り、州知事らが参加するレセプションパーティーでの特別公演や単独公演を成功させるほか、 舞台演出やイベント企画にも携わるマルチなクリエイターでもある。 2017年以降は地上波のレギュラー番組に出演し、木村拓哉、長澤まさみ、北川景子、織田裕二、バナナマンなど数多くの著名人とも共演。 クロースアップから大規模イリュージョンまでこなし、従来のイメージを覆す“新しいマジック体験”で観客を魅了し続けている。

3. 催眠術 夢幻颯人

催眠術 夢幻颯人
催眠術

夢幻颯人

学習障害とされる長女の症状を和らげたいという想いから独学で催眠療法を学び、催眠術師の世界へ。 以来、一般の方はもちろん、プロミュージシャン・タレント・芸人など多くの人の「やり遂げたい気持ち」を後押ししてきた。 活動の中で、催眠術とは「やさしさと思いやり」であると強く感じるようになり、 一人ひとりに寄り添うスタイルの催眠ショーとメンタルサポートを行っている。 エンターテインメントとしての驚きと、前向きなメッセージ性を兼ね備えたステージで、観客の心に残る時間を届ける催眠術師。

4. ものまね カマダセイコ

ものまね カマダセイコ
ものまね

カマダセイコ

俳優養成所での経験を経て1993年に初舞台を踏み、2006年には美空ひばりのそっくりさん「エンジェルひばり」として活動。 2007年に“ものまねる装人トンガ”としてプロデビューし、2008年にはニューハーフとしての人生を歩み始める。 2011年に「かまだ聖子」に改名し、松田聖子を中心とした50以上のレパートリーで全国のイベント・パーティー・ディナーショーに出演。 2020年5月には「VIVI」として徳間ジャパンより歌手デビューも果たすなど、多方面で活躍。 歌・芝居・トークを織り交ぜたエンタメ性の高いショーで、会場を笑いと感動で包み込む実力派ものまねタレント。

5. ジャグリング 瞬時

ジャグリング 瞬時
ジャグリング

瞬時

エンターテインメントの本場・ラスベガスで開催された世界大会に日本代表として出場した、 「光」と「錯覚」を操る最先端ジャグリングアーティスト。 LEDを用いた幻想的でメッセージ性の高いショーや、まるでCGのような空間を生み出す錯視パフォーマンスで観客を虜にする。 従来のジャグリングやマジックといった枠にとらわれず、それらを融合させたマルチエンターテインメントを展開。 大規模なステージショーはもちろん、超至近距離で見せるクロースアップショーやメンタリズムもこなし、 幅広い世代に「見たことのない体験」を届ける。

6. 和芸 仙若

和芸 仙若
和芸

仙若

宮崎県出身。1989年に舞台『将門』(シアターアプル)で初舞台を踏み、小劇場を中心に多くの舞台に出演。 1997年にはウィーン在住のアンドレ・ヘラー演出舞台『YUME』に出演し、ドイツ・スイス・オーストリアの29か所を巡演する。 海外で日本文化の素晴らしさを再認識し、共演していた江戸太神楽13代家元・鏡味小仙(現・丸一仙翁)に師事。 1998年に「仙若」の名を拝命し、以降、太神楽師として舞台・イベント・フェスティバルなどに多数出演している。 伝統芸能の品格と観客との距離の近さを併せ持つステージは、国内外問わず高い評価を得ている。

7. 紙切り つねむね

紙切り つねむね
紙切り

つねむね

紙切り師・柳家松太郎に弟子入りし、2017年に「つねむね」の名を拝命。 トークを交えながら、舞妓さんや恵比寿様などの縁起物はもちろん、観客のリクエストに応じたモチーフを 次々と切り出していくスタイルが好評。 テーブルを回りながら行う横顔のシルエット紙切りはパーティーやレセプションで人気のコンテンツとなっている。 困らせるようなお題も大歓迎で、その場の空気を読みながら笑いを生み出す対応力も魅力。 お笑い芸人としての経験を生かした、ユニークで心温まる紙切りパフォーマンスをお楽しみいただける。

8. バルーン AKI

バルーン AKI
バルーン

AKI

「パフォーマー界に咲く一輪の薔薇」と称される、国内外で活躍するバルーンパフォーマー。 バルーンの国内大会で2年連続優勝を果たし、スピードとテクニックを重視したダイナミックなショーで観客を魅了する。 大道芸コンテストでも6大会すべてで優勝し、日本人バルーンパフォーマーとして初めて海外フェスティバルに招待されるなど、その実力は折り紙付き。 近年ではイタリアのフェスティバルで3大会連続受賞を達成。 ファンタジーあふれる世界観と高い技術が融合した「日本No.1クラス」のバルーンショーは、国内外のイベントで高い評価を受けている。

「特別な一日」を演出できる、ワンランク上のパフォーマーたちです。

11〜20万円クラスのパフォーマーは、企業パーティーや表彰式、ホテル宴会、周年イベントなど、
「失敗できない」「しっかりしたクオリティが求められる」現場にぴったりのラインナップです。
ステージ規模や客層、イベントの目的に合わせて、最適なキャスティングをご提案いたします。
「どのパフォーマーが合うのか分からない」「複数名の組み合わせも相談したい」といったご要望も、お気軽にお聞かせください。

イベント内容に合わせて、最適なプランをご提案します!

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