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簡単で盛り上がる!新年会の余興アイディア24選!

新年会のイメージ画像

新年会の季節が近づくと、「今年はどんな余興にしよう?」「準備が大変なのは避けたい」「参加者を盛り上げたいけど、スベるのは怖い」などのお悩みを抱える幹事さんも多いのではないでしょうか。

本記事では、新年会にぴったりの簡単で盛り上がる余興アイディア24選をご紹介します! ゲーム系・コンテスト系・パフォーマンス系の3タイプに分け、会場の雰囲気や参加者層などに合わせて選べるよう構成しています。

また、幹事さん必見の「余興成功のポイント」や「よくある失敗例」、「すぐに使えるチェックリスト」まで完全網羅!そして、どうしても迷った時の最終手段として、芸人・パフォーマー派遣など、“プロによる演出”の選択肢もご紹介します。

幹事としてのあなたの株をグッと上げる、そんな新年会余興のヒントを詰め込みました。「簡単なのに盛り上がる」最適なネタを、ぜひ見つけてください!

余興に困ったらプロに頼るのが正解

「何をやれば盛り上がるか分からない…」「毎年似たようなネタばかりでマンネリ化してきた」
新年会の幹事が最も頭を悩ませるのが、“余興”の企画です。社員に丸投げするとクオリティが不安…かといって自分たちで準備するには時間もノウハウも足りない…。そんな時こそ、プロの力を借りるのが最も確実な方法です。

トミーエンタープライズでは、芸人・パフォーマー・ものまねタレント・MCなど、多彩なジャンルの出演者を手配可能。社内イベントの雰囲気やご予算に合わせて、最適な演者をキャスティングいたします。「笑いが欲しい」「感動系で締めたい」「一体感を生む参加型がいい」など、ご希望のスタイルに合わせて柔軟にご提案できるのが強みです。

本記事では、社内でも実施しやすい“簡単で面白い余興24選”をご紹介していますが、「絶対に盛り上げたい」「失敗したくない」という方は、プロの演出を活用することを強くおすすめします。

新年会の印象が一変する、「プロの余興」──
まずはお気軽に、トミーエンタープライズへご相談ください。

余興のプロが確実に盛り上げます。

派遣可能タレントジャンル一覧

新年会余興アイディア24選まとめ(準備の簡単さ・盛り上がり度付き)

新年会の余興や出し物を考える際、「1年のスタートにふさわしいものは何か?」「準備に時間をかけられないけれど、しっかり盛り上げたい」という幹事の方も多いのではないでしょうか。

このセクションでは、新春の宴席を華やかに盛り上げる24の厳選ネタをカテゴリ別に一覧でまとめました。「どんな内容か?」「準備は大変?」「盛り上がる?」といった気になるポイントをひと目で比較できるよう整理しています。

また、各余興には簡単な特徴やおすすめポイントに加えて、準備の簡単さ(★5段階)と盛り上がり度(★5段階)を記載。会社の雰囲気や時間・予算に応じて最適な余興を選ぶ際の判断材料として、ぜひご活用ください。なお、一覧に掲載された各余興の実施方法やコツ、注意点などの詳細は記事本文内でご紹介しています。気になるネタがあれば、ぜひ本文中の解説パートへリンクからジャンプしてご確認ください。

カテゴリ 余興名 特徴・ポイント 準備の簡単さ 盛り上がり度
チーム対抗ゲーム メディアンを狙え! 中間値を狙う戦略型ゲーム ★★★★☆ ★★★★★
チーム対抗ゲーム カタカナ言わずに言えるかな? カタカナ語を避けて説明 ★★☆☆☆ ★★★☆☆
チーム対抗ゲーム 連想ジェスチャーゲーム ジェスチャーで連想を繋ぐ ★★★★☆ ★★★☆☆
チーム対抗ゲーム お絵描き対抗戦 画力と発想勝負 ★★★☆☆ ★★★★☆
チーム対抗ゲーム 謎解きチームバトル 頭を使う協力型謎解き ★★★★☆ ★★★★☆
個人戦ゲーム ビンゴ 王道の抽選型ゲーム ★★☆☆☆ ★★★★☆
個人戦ゲーム 特殊ビンゴ 番号ごとにネタ付きのビンゴ ★★★☆☆ ★★★★☆
個人戦ゲーム 黒ひげ危機一髪 黒ひげ形式のドキドキ系 ★★★☆☆ ★★★★☆
個人戦ゲーム 5文字しりとり 語彙力が試される時短型しりとり ★★☆☆☆ ★★★★☆
個人戦ゲーム 格付けチェック 感性と知識を試す判定系 ★★★☆☆ ★★★★★
その他 イントロドン 曲のイントロで競う定番 ★★☆☆☆ ★★★★☆
その他 王様ゲーム 定番ルールで場を温める ★★☆☆☆ ★★★★☆
大会・コンテスト系 クイズ大会 知識や会社ネタで勝負 ★★★☆☆ ★★★★☆
大会・コンテスト系 カラオケ大会 採点+応援で会場一体に ★★★☆☆ ★★★★★
大会・コンテスト系 隠し芸大会 一芸披露で意外な才能発見 ★★★☆☆ ★★★★☆
大会・コンテスト系 写真コンテスト 事前投稿→投票型で感動にも対応 ★★★☆☆ ★★★☆☆
パフォーマンス系 ダンスパフォーマンス ダンスチームによる華やかな披露 ★★★★★ ★★★★★
パフォーマンス系 マジックショー 簡易〜本格派まで対応可能 ★★★★☆ ★★★★★
パフォーマンス系 ものまね・モノボケ 社内モノマネで爆笑必至 ★★★☆☆ ★★★★★
パフォーマンス系 歌唱・バンド演奏 音楽系の本格派パフォーマンス ★★★★☆ ★★★★☆
パフォーマンス系 プロパフォーマーに依頼する 確実に盛り上がるプロのパフォーマー ★★★★★ ★★★★★

新年会の余興には3つのタイプがある

一口に「余興」といっても、スタイルはさまざま。 年の始まりを祝う新年会では、会場の空気づくりを間違えると雰囲気が硬くなったり、参加者が置いてけぼりになってしまったりすることもあります。まずは、新年会の余興を大きく3つのタイプに分けて、それぞれの特徴を押さえておきましょう。

1. ゲーム系余興

ビンゴやジェスチャーゲームなど、参加者全員が楽しめる王道のスタイル。チーム戦や個人戦などバリエーションも豊富で、アイデア次第で何度でも使えます。景品と組み合わせることで、盛り上がり度がさらにアップ。

2. 大会・コンテスト系余興

クイズ大会・カラオケ大会・モノマネ大会など、「勝敗」や「審査」があるエンタメ型。自然と盛り上がり、社員の意外な一面が見られるのも魅力です。審査員を用意したり、優勝賞品をつけるとより本格的に。

3. パフォーマンス系余興

ダンス・歌・マジック・ものまねなど、“魅せる系”の演出です。事前に練習やリハーサルが必要ですが、完成度が高ければ会場を一気に引き込める力があります。社員の有志による披露のほか、プロのタレントやパフォーマーを呼んで新年のサプライズ演出をするのも人気です。

それぞれの余興タイプには、適した“参加者層”や“会場の雰囲気”があります。次章では、タイプ別におすすめの余興24選をご紹介します!

ゲーム系のおすすめ余興

ゲーム系の余興は、新年会でもっとも取り入れやすく、幅広い世代にウケやすい定番スタイルです。

ルールがシンプルなものが多く、参加者全員が気軽に楽しめるのが魅力。初対面の人が多い席でも自然と会話が生まれやすく、新年会らしい明るい雰囲気づくりにも最適です。

ここでは、「チーム対抗型」と「個人戦型」に分けて、誰でもすぐに盛り上がれるおすすめのゲームをご紹介します。

チーム対抗型ゲーム

メディアンを狙え!

メディアンを狙え!

チームで話し合って「全体の中で中間くらいの回答」を目指す、戦略系×心理戦のユニークなゲーム。意見を合わせる楽しさと、ズレた回答が生む笑いで、自然と会話が生まれる“会場温め系”の余興です。

準備の簡単さ
★★★☆☆(紙とペン or スライドがあればOK)
盛り上がり度
★★★★★(全員で爆笑&共感できる空気感が生まれる)
ルール
1問ごとに「○○といえば?」「この中で一番人気の飲み物は?」などのテーマを出題。 チーム内で相談し、“全体の平均”を読みながら1つの答えを出します。 最も中央値(メディアン)に近いチームが勝ちというルールです。
魅力
  • チームワークと発想力の両方が求められる
  • “ズレた答え”がむしろ盛り上がるため、外しても楽しい
  • 「会社あるある」「ご当地ネタ」などカスタマイズ性が高い

カタカナ言わずに言えるかな?

カタカナ言わずに言えるかな?

カタカナ語を日本語だけで説明するという、シンプルだけど意外と難しいゲーム。説明する側の語彙力と、聞く側の想像力が試され、爆笑必至の余興です。

準備の簡単さ
★★★★★(お題を用意するだけでOK)
盛り上がり度
★★★★☆(意外な説明に笑いが起こる)
ルール
代表者に「カタカナのお題(例:サッカー、ハンバーガー、コーヒー)」を出し、それをカタカナ語を使わずに説明してもらいます。他の参加者が制限時間内に正解できれば成功です。
魅力
  • 準備が簡単で、どこでも実施可能
  • 知識よりセンスが問われ、誰でも笑いが取れる
  • 1人ずつ順番に挑戦できるので調整もしやすい

連想ジェスチャーゲーム

連想ジェスチャーゲーム

身振り手振りだけで「お題」に関連する言葉を連想させ、答えてもらうジェスチャーゲーム。言葉を使わない分、発想力と演技力が鍵となり、見ている側も一体となって盛り上がれます。

準備の簡単さ
★★★★☆(お題を考えておけばOK)
盛り上がり度
★★★★★(表現の面白さで大爆笑)
ルール
出題者が言葉を発せずに「ジェスチャー」だけでお題を表現。
他のメンバーは、それを見て連想される答えを当てていきます。
一定時間内に正解数を競うチーム戦もおすすめです。
魅力
  • 声を出さない分、誰でも挑戦しやすい
  • 変な動きが出て笑いを誘いやすい
  • チームプレイも個人プレイも可能

お絵描き対抗戦

お絵描き対抗戦

与えられたお題を即興で描いてもらい、それを見て当てるゲーム。画力ではなく「発想力と勢い」が問われるため、絵が下手な人ほど笑いを取れる傾向に。アナログでもデジタルでもOKな万能型です。

準備の簡単さ
★★★★☆(ホワイトボードや紙・ペンの準備のみ)
盛り上がり度
★★★★★(独創的な絵が会場を沸かせる)
ルール
出題者は他のメンバーに見えないように「お題」を確認。
制限時間内でお絵描きを行い、他のメンバーがその絵を見て正解を当てます。
チーム対抗や個人戦、連続お絵描きリレーなども展開可能。
魅力
  • 絵心がない人こそ笑いを生む傾向あり
  • 子供から大人まで年齢問わず楽しめる
  • 進行もテンポよく展開できるので飽きさせない

早口言葉チャレンジ

早口言葉チャレンジ

シンプルながら盛り上がる言葉遊び系余興。緊張・笑い・意外な失敗が会場を和ませる、手軽にできる人気企画です。

準備の簡単さ
★★★★★(お題のリストだけでOK)
盛り上がり度
★★★★☆(噛んだ瞬間が一番盛り上がる)
ルール
参加者がランダムに選ばれた早口言葉を制限時間内に読み上げる。
スムーズに言えれば成功、噛んだら失敗。
お題の難易度を段階的に上げると緊張感もアップ。
魅力
  • 特別な準備がいらず、すぐに始められる
  • 噛んでも盛り上がる“安心設計”
  • 誰が出てもハズレなしのバラエティ性

謎解きチームバトル

謎解きチームバトル

謎解き問題をチームで解いていく、知的系×協力型のゲーム。時間内に解けるかどうかのスリルと達成感がクセになる!年齢問わず挑戦でき、チームワークも育める一石二鳥の余興です。

準備の簡単さ
★★☆☆☆(事前に問題・解答・配布用紙の準備が必要)
盛り上がり度
★★★★☆(難問に挑む集中力とひらめきで盛り上がる)
ルール
謎解き問題を各チームに配布。
チームごとに相談しながら制限時間内に解答を目指します。
問題は段階制にして、正解数で順位を決めてもOK。
魅力
  • 知的な盛り上がりで、大人も夢中になれる
  • 協力しないと解けないため、自然と交流が生まれる
  • オリジナル問題を作ることでイベント感もUP

新春・福笑い

新春・福笑い

新年会と相性抜群の定番余興「福笑い」。目隠しをした状態で顔のパーツを配置していくため、 予測不能な完成形が爆笑を生みやすいのが特徴です。年齢や立場を問わず参加しやすく、 会場全体が和やかな空気に包まれます。

準備の簡単さ
★★★☆☆(台紙・顔パーツ・目隠しがあればすぐ実施可能)
盛り上がり度
★★★★★(完成した顔のインパクトで爆笑必至)
ルール
チームごとに顔の台紙とパーツ(目・鼻・口など)を配布します。
代表者は目隠しをした状態で、手探りでパーツを配置。
制限時間内に完成した顔を発表し、面白さや完成度で勝敗を決めます。
魅力
  • 新年らしさを演出できる定番の伝統遊び
  • 失敗しても必ず笑いに変わる安心設計
  • 観客投票などで全員参加型にしやすい

二人羽織

二人羽織

二人一組で、前の人は顔だけを出し、後ろの人が「手」だけを担当する伝統系の鉄板余興。 息が合わない動きほど笑いが生まれるので、場を温めたい新年会にぴったりです。 食べ物・化粧・文字書きなど、お題を変えるだけで何度でも使い回せます。

準備の簡単さ
★★★★☆(イスと大きめの布、道具を少し用意すればOK)
盛り上がり度
★★★★☆(動きのズレがわかりやすく爆笑につながる)
ルール
二人一組で前後に座り、後ろの人が「手」の役として前の人の腕の代わりを担当します。
司会が出したお題(例:お菓子を食べる/飲み物を飲む/口紅を塗る/文字を書く)に挑戦。
制限時間内にどこまでできたか、または面白さで順位を決めます。
魅力
  • 準備が軽く、少人数でも成立する
  • お題次第で難易度と笑いの量を調整できる
  • 見ている側も状況が伝わりやすく、会場が一体化しやすい

個人参加型ゲーム

ビンゴ

ビンゴ

新年会の超定番ゲームといえばやっぱりビンゴ!ルール説明不要&誰でも楽しめる安心の盛り上げ役です。景品を工夫すれば、期待感やワクワク感も倍増します。

準備の簡単さ
★★★☆☆(ビンゴマシン&カード、景品の用意が必要)
盛り上がり度
★★★★☆(景品次第で一気にヒートアップ)
ルール
各自ビンゴカードを受け取り、司会が数字を発表。
縦・横・斜めで1列揃ったら「ビンゴ!」と宣言し、景品をGET。
早い者勝ち方式や、残念賞ありなどアレンジも自由。
魅力
  • 老若男女問わず誰でも楽しめる
  • 運次第で誰にでも勝つチャンスがある
  • テンポよく進めば、歓声が絶えない鉄板ゲーム

あと出しじゃんけん大会

あと出しじゃんけん大会

通常のじゃんけんと逆で、相手の手を見てから「勝つ(or 負ける)」手を出すだけの超シンプルゲーム。 説明がほぼ不要で、全員参加もしやすく、会場が一気に温まります。 新年会の前半に入れると、その後の空気がラクになります。

準備の簡単さ
★★★☆☆(ルールと勝ち抜き形式を決めれば即スタート)
盛り上がり度
★★★★★(会場全員が同時に動けて一体感が出る)
ルール
司会(または対戦相手)が「最初はグー、じゃんけん…」で手を出します。
参加者はその手を見てから、指定ルールに沿って手を出します(例:“必ず勝つ手”“必ず負ける手”)。
正解できた人だけが勝ち残り、最後の1人(または数人)を優勝にします。
魅力
  • 誰でも参加できて、盛り上がりの立ち上がりが早い
  • 大人数でも進行しやすく、時間調整もしやすい
  • 景品を用意すると最後の勝ち残りが異常に熱くなる

特殊ビンゴ(お題付き)

特殊ビンゴ(お題付き)

普通のビンゴに飽きたらこれ!お題に合う人を見つけてマスを埋めていく「人間ビンゴ」や、「お題ビンゴ」など、コミュニケーション型のアレンジで新鮮な盛り上がりを演出できます。

準備の簡単さ
★★★☆☆(お題の印刷やカードの作成が必要)
盛り上がり度
★★★★★(会話と笑いが自然に生まれる)
ルール
「最近旅行に行った人」「犬を飼っている人」など、お題に合う人を探してカードを埋めていきます。 人と話して情報を集めながらマスを埋める形式で、場が一気に打ち解けます。
魅力
  • 初対面同士でも会話のきっかけになる
  • 自己紹介や社内交流の導入にも最適
  • お題次第でバリエーション無限大

黒ひげ危機一発

黒ひげ危機一発

パーティーグッズの定番「黒ひげ危機一発」を使った緊張感満点のゲーム。順番に剣を刺していき、飛び出した人が負けという単純明快なルールが、逆に盛り上がりを生みます。

準備の簡単さ
★★★☆☆(市販の樽ゲームを用意)
盛り上がり度
★★★★☆(ドキドキの瞬間に笑いが起こる)
ルール
全員が順番に樽に剣を刺していきます。
剣を刺したときにキャラクターが飛び出した人が負け。
罰ゲーム付きでやるとさらに盛り上がります。
魅力
  • ルール説明不要のシンプルさ
  • 緊張感が一体感を生む
  • 子どもから大人まで楽しめる

5文字しりとり

5文字しりとり

「5文字の言葉」でしりとりを繋いでいくという、地味に難易度が高くて笑える変化球系ゲーム。文字数縛りがあることで、一気にハードルが上がり、珍回答続出で爆笑が起こります。

準備の簡単さ
★★★★★(口頭で進行できる)
盛り上がり度
★★★★☆(苦し紛れの回答が笑いを誘う)
ルール
通常のしりとりと違い、「5文字の言葉」でのみ繋ぐルール。
例:「さくらんぼ」→「ぼたんゆき」→「きょうとふじ」など。
繋がらない場合はアウトまたは1回休み
魅力
  • 言葉のセンスが試される
  • 大人でも思わず悩む絶妙な難しさ
  • 頭の体操にもなる知的系余興

格付けチェック

格付けチェック

高級品と庶民派アイテムを見分ける、某テレビ番組風のゲーム。目利き力や感覚のズレを笑いに変えられる、定番&安定の盛り上がり企画です。

準備の簡単さ
★★★☆☆(品物の用意と比較表の作成が必要)
盛り上がり度
★★★★★(外した時のリアクションが笑いのツボ)
ルール
例:「1万円のワイン」と「500円のワイン」など、2つの選択肢を出し、
どちらが高級品かを当ててもらう。
チームごとに回答を集計し、正解数で勝敗を決めます。
魅力
  • 意外性のある結果で笑いが起きやすい
  • 企画次第で何回でも使い回せる
  • 部署対抗などにも応用しやすい

その他

イントロドン

イントロドン

曲のイントロだけを流して、その曲名をいち早く当てるスピード勝負の定番ゲーム。音楽の好みが分かれる世代間ギャップも盛り上がりの一因になります。

準備の簡単さ
★★★☆☆(プレイリストや再生機器が必要)
盛り上がり度
★★★★★(知ってる曲が流れると会場が湧く)
ルール
司会者が曲の冒頭数秒のみを再生。
誰が一番早く正解できるかを競います。
チーム対抗や世代別バトル形式もおすすめです。
魅力
  • 音楽の力で自然とテンションが上がる
  • 誰でも気軽に参加しやすい
  • カラオケ機材があればそのまま実施も可能

箱の中身はなんだろな

箱の中身はなんだろな

箱の中に手を入れて、中身を触覚だけで当てるドキドキ系リアクション余興。 正体が分からない恐怖と、予想外のリアクションが笑いを生み、 見ている側も思わず前のめりになります。 新年会のアクセントとして入れると、場の空気が一気に和みます。

準備の簡単さ
★★★☆☆(箱と中身を数点用意するだけ)
盛り上がり度
★★★★★(リアクション次第で爆笑必至)
ルール
中身が見えない箱を用意し、挑戦者は手を入れて中身を触ります。
制限時間内に何が入っているかを当てられれば成功。
チーム戦の場合は正解数、個人戦なら成功・失敗で勝敗を決めます。
魅力
  • リアクションが主役なので、見ているだけでも楽しい
  • 中身を変えるだけで何度でも使い回せる
  • 怖すぎないアイテムを選べば誰でも参加しやすい

ロシアンルーレット

ロシアンルーレット

複数の選択肢の中に、1つだけ強烈な味や刺激のある“当たり”を仕込み、 誰がそれを引き当てるかを競うスリル系ゲーム。 わさび入りのたこ焼きやお寿司など、食べ物を使うのが定番で、 当たりを引いた瞬間のリアクションで会場が一気に沸きます。

準備の簡単さ
★★★☆☆(食材や小物の準備のみ。刺激アイテムは量を調整して安全に)
盛り上がり度
★★★★★(当たりを引いた瞬間のリアクションが笑いを誘う)
ルール
複数の同じ見た目の食べ物や小物を用意し、1つだけ“当たり”を混ぜます。
参加者が順番に選んでチャレンジ。
過激すぎない安全なアイテムを使うことで、安心して実施できます。
魅力
  • リアクション頼りのわかりやすい爆笑系ネタ
  • 準備が簡単で短時間で盛り上げられる
  • 会場全体がリアクションに集中し、一体感が生まれる

王様ゲーム

王様ゲーム

「王様の命令は絶対!」というシンプルなルールで、緊張感と笑いが同時に生まれる余興の鉄板。事前に内容を配慮すれば、どんな場でも盛り上がります。

準備の簡単さ
★★★★☆(くじを作るだけでOK)
盛り上がり度
★★★★★(命令内容で爆笑必至)
ルール
参加者に番号付きのくじを配布し、王様を1人決定。
王様は「○番が○番に○○せよ」など命令を出します。
過激な内容は避けて、場に合った命令を心がけましょう。
魅力
  • ドキドキ感と笑いが融合
  • 即興性が高く、その場のノリで楽しめる
  • 司会の工夫で安全に盛り上げられる

ゲーム系は、司会の進行力やルール説明の分かりやすさが成否を分けるポイント。事前にリハーサルをしたり、説明スライドを用意するのもおすすめです。

大会・コンテスト系のおすすめ余興

参加者の中から“主役”が生まれるのが、大会・コンテスト形式の余興です。
優勝を目指す熱意や、見ている側の応援で自然と一体感が生まれるのが特徴。司会や審査員の工夫次第で、会場全体が盛り上がります。

クイズ大会

クイズ大会

社内にちなんだネタや、時事・流行ネタを盛り込めば、笑えて学べて一体感もUPの万能型余興。
パワポを使えばプレゼン形式で本格的に、紙と口頭でカジュアルにもアレンジ可能です。

準備の簡単さ
★★★☆☆(問題と進行台本の準備が必要)
盛り上がり度
★★★★☆(知識・ネタで会話が弾む)
ルール
問題形式は自由。選択肢式、○×式、早押し式などにアレンジ可能。
個人戦・チーム戦どちらでも構成でき、正解時のリアクション演出などでさらに盛り上げられます。
魅力
  • 内容を完全にカスタマイズできる(会社ネタで爆笑)
  • 誰でも参加しやすいシンプルなルール
  • 真剣に考える姿とボケ回答のギャップで笑いが生まれる

カラオケ大会

カラオケ大会

新年会といえば定番の「カラオケ大会」。社員の意外な一面が見えるだけでなく、参加型イベントとして高い盛り上がりが期待できます。採点機能を使ったゲーム性のある構成もおすすめ。

準備の簡単さ
★★☆☆☆(カラオケ機材や会場設備が必要)
盛り上がり度
★★★★☆(上手い・下手で盛り上がる)
ルール
曲選びは自由。希望者によるエントリー方式や、ランダム指名方式などもアリ。
点数勝負・拍手投票・審査員方式など、評価方法を工夫するとさらに白熱します。
魅力
  • 準備さえ整えば司会進行だけで成立
  • 歌唱力で勝負するもよし、パフォーマンス重視でもOK
  • 同僚の新たな魅力に気づくチャンスにも

新春俳句・川柳コンテスト

新春俳句・川柳コンテスト

新年らしい抱負や今年の目標を、五七五で表現する文化系コンテスト。 言葉選びのセンスや切れ味によって笑いや共感が生まれ、 誰でも気軽に参加できるのが魅力です。 落ち着いた雰囲気でも楽しめるため、新年会の中盤〜後半にも向いています。

準備の簡単さ
★★★☆☆(紙とペン、投票用の集計だけで実施可能)
盛り上がり度
★★★★☆(秀逸な一句には拍手、ユーモア句には笑いが起こる)
ルール
参加者は五七五の俳句または川柳を、即興または事前に作成します。
テーマは「今年の抱負」「会社あるある」「新春」など自由に設定可能。
全員の作品を読み上げ、拍手・投票・審査員方式などで順位を決定します。
受賞者に景品や表彰を用意すると、よりイベント感が高まります。
魅力
  • 意外なセンスや人柄が見え、会話のきっかけになる
  • 参加ハードルが低く、年齢や立場を問わず楽しめる
  • 新年会との相性が非常に良く、締めにも使いやすい

今年の抱負プレゼン対決

今年の抱負プレゼン対決

参加者が「今年の抱負」を1分ほどで発表し、 おもしろさ・説得力・表現力などを競う新春ならではの企画。 真面目に語っても良し、ユーモア全振りで笑わせても良しと自由度が高く、 短時間で実施できるうえに参加者の個性がはっきり見えるのが魅力です。 新年会の空気を前向きにしたい場面にぴったりです。

準備の簡単さ
★★★★☆(テーマと制限時間を決めるだけ。スライドや小道具は任意)
盛り上がり度
★★★★☆(内容次第で爆笑も感動も生まれる参加者主体型)
ルール
参加者は「今年の抱負」をテーマに、1分以内でプレゼン形式で発表します。
プレゼン内容は、真面目路線・ギャグ路線どちらでもOK。
審査基準は「面白さ」「納得感」「表現力」などを自由に設定し、投票や審査員方式で順位を決めます。
魅力
  • 新年のスタート感を自然に演出できる
  • 参加者の個性が伝わり、会話のきっかけになる
  • 準備・進行がシンプルで、規模を問わず実施しやすい

隠し芸大会

隠し芸大会

社員それぞれが持つ「意外な特技」を披露する場として定番の企画。ギター演奏・手品・早口言葉・モノボケ・ダンスなど、どんなジャンルでもOK!やる側も観る側もワクワクできる、参加型の人気余興です。

準備の簡単さ
★★☆☆☆(練習や道具準備が必要な場合も)
盛り上がり度
★★★★☆(意外性と完成度で拍手喝采!)
ルール
出場者を事前に募り、それぞれの得意分野の芸を披露。
ジャンルに制限はなく、複数人での出演もOK。
最後に投票や審査で「ベスト隠し芸賞」などを決定します。
魅力
  • 社員の意外な一面が見られる
  • 一芸に拍手が送られることで本人のモチベーションUPにも
  • 企画にオリジナリティを持たせやすく、毎年恒例にもできる

写真コンテスト

写真コンテスト

参加者から集めた写真を披露して、最も面白い・感動的・驚きの一枚を決めるコンテスト形式の余興。「テーマ写真」や「思い出写真」を募集すれば、社内の一体感や懐かしさも演出できます。

準備の簡単さ
★★★☆☆(事前に写真収集とスライド準備が必要)
盛り上がり度
★★★★☆(思わぬ一枚が大爆笑や感動を生む)
ルール
事前に写真を集めてスライドにまとめておく。
写真にはテーマや一言コメントを添えて発表。
最後に「面白い」「感動した」など部門ごとに投票して順位を決めます。
魅力
  • 普段見られない一面を知るきっかけになる
  • 笑い・感動・意外性がミックスされた安心感のある企画
  • 写真にセンスが問われるので話題も広がりやすい

大会系の余興は、進行のテンポ審査の盛り上げが成功のカギ。観客を巻き込む「拍手投票」「リアクション評価」などを取り入れると、会場全体が巻き込まれやすくなります。

パフォーマンス系のおすすめ余興

会場全体を惹きつける“魅せる系”の余興は、完成度次第で爆発的な盛り上がりを生みます。
練習時間や演出の工夫が必要ですが、うまくいけば会のハイライトに。ここでは、パフォーマンス系の中でも特におすすめのネタをご紹介します。

ダンスパフォーマンス

ダンスパフォーマンス

チームや有志でダンスを披露する、インパクト重視のパフォーマンス型余興。振り付けを覚えるのが大変ですが、練習の成果がそのまま感動や笑いにつながり、観客の記憶にも残ります。

準備の簡単さ
★☆☆☆☆(事前練習・衣装準備が必要)
盛り上がり度
★★★★★(完成度によって会場が沸く)
ルール
有志メンバーやチームでダンスパフォーマンスを披露。
曲の選定、振付、衣装などは自由。
社内ネタや流行りの曲を取り入れると一層盛り上がります。
魅力
  • 一体感が生まれ、感動も共有できる
  • 見せ場を作れるので思い出に残りやすい
  • 笑いや驚きも演出できる自由度の高さ

マジックショー

マジックショー

トランプやコイン、日用品を使ったマジックを披露する、驚きと笑いを誘う鉄板のパフォーマンス余興。社員が演じても、プロに依頼しても盛り上がります。

準備の簡単さ
★★☆☆☆(練習と道具が必要)
盛り上がり度
★★★★☆(予想外の展開に歓声が上がる)
ルール
1〜3人程度で、簡単なマジックを披露。
短時間で数種類のネタを用意し、観客を巻き込んだ演出が◎。
プロに依頼する場合は、会場に合わせて相談可能。
魅力
  • 非日常の驚きを演出できる
  • 観客とのやりとりで笑いが生まれやすい
  • 初心者でもウケるネタが多く取り入れやすい

ものまね・モノボケ

ものまね・モノボケ

有名人のものまねや、即興で小道具を使ってボケを披露するパフォーマンス系余興。恥を捨ててやりきる姿勢が笑いと感動を呼びます

準備の簡単さ
★★★☆☆(ネタの仕込みと練習が必要)
盛り上がり度
★★★★★(成功・失敗どちらでも笑いが起こる)
ルール
個人またはペアで順番にネタを披露。
芸人風に司会者や審査員がツッコミを入れるとさらに盛り上がる。
持ちネタがない人も、小道具を使った即興ボケで参加OK。
魅力
  • 場を一気に温める“エース枠”の余興
  • あえてスベっても笑いになる万能ネタ
  • 人前で披露する勇気に拍手が起こる

歌唱・バンド演奏

歌唱・バンド演奏

有志メンバーによる歌やバンドの生演奏はインパクト抜群。音楽の力で会場の一体感を生み出し、記憶に残る時間を演出できます。

準備の簡単さ
★★☆☆☆(機材やリハーサルが必要)
盛り上がり度
★★★★★(会場がライブ会場のような熱気に包まれる)
ルール
希望者がグループまたはソロでパフォーマンス。
カラオケ機器やバンド機材を用意し、事前に曲目を決定・練習します。
観客の投票や応援によって盛り上がりが倍増。
魅力
  • 音楽の力で場の空気を一気に変えられる
  • 出演者の意外な一面が見えて、社内交流が深まる
  • 最後のフィナーレ演出としてもおすすめ

漫才

漫才

台本を用意してネタを披露する「社内漫才」は、クオリティ次第で爆笑をさらえる注目の余興。先輩後輩コンビや同期ペアで挑戦するのもアリ。

準備の簡単さ
★★☆☆☆(台本作成と練習が必須)
盛り上がり度
★★★★★(完成度によって大爆笑を巻き起こす)
ルール
コンビで2~3分程度のネタを披露。
内容は社内ネタや時事ネタなど、オリジナリティがあると盛り上がります。
観客投票や笑いの大きさで評価する形式もおすすめ。
魅力
  • 笑いの力で全体の空気が一気に明るくなる
  • 演者の準備とやりきり度がそのまま盛り上がりに直結
  • “頑張りが伝わる余興”として印象に残る

プロパフォーマーに依頼する

プロパフォーマーの派遣

自社での企画が難しい場合や、確実に盛り上がるコンテンツを求める場合はプロにお任せ!
マジシャン、芸人、ものまねタレントなど、多彩なジャンルから選べます。

準備の簡単さ
★★★★★(依頼するだけでOK)
盛り上がり度
★★★★★(安定感・プロの技術力で場が沸く)
ルール
宴会の構成に合わせて、10分〜30分のパフォーマンスを実施。
専門業者を通じて、事前に内容や所要時間をすり合わせます。
魅力
  • 観客も運営側も安心のクオリティ
  • 場が引き締まり、記憶に残る演出になる
  • 進行や時間調整の負担も軽減できる
相談・見積もり無料!

パフォーマンス系の余興は演者のモチベーション観客の空気がカギ。会場全体が応援ムードになるよう、司会や進行でのフォローも忘れずに。

余興を成功させるためのポイント

参加者の年齢層・社風にマッチしているか

若手が多い職場ならアクティブなゲーム系、中高年が多ければ観覧型のパフォーマンス系など、参加者の層に合わせた企画選びが肝心です。

会場の広さや設備に無理がないか

ダンスや大道芸をするには広いスペースが必要ですし、クイズ大会にはスクリーンがあると便利。会場と余興内容の相性確認は必須です。

進行やルールはシンプルに

飲み会の場で複雑なルールは場が白けてしまう要因になります。盛り上がる余興ほどルールが簡単で、誰でもすぐに参加できる仕組みになっています。説明に5分以上かかるものは避けるのが無難です。

笑いを取りすぎない“さじ加減”

笑いを狙いすぎると、スベるリスクや不快感を与える可能性も。自虐・下ネタ・いじり系は、扱いに慎重さが必要です。

どんなに面白いネタでも、会社の雰囲気や参加者層に合っていなければ逆効果になりかねません。
余興を成功させるには、以下のポイントを事前にしっかり押さえておくことが重要です。

これらのポイントを押さえたうえで、「どうしても迷う」「絶対に失敗できない」という場面では、プロの演出に頼るのも1つの手。次の章では、新年会余興の最終チェックリストをご紹介します。

よくある余興の失敗とその原因

毎年恒例のイベントである新年会。その一方で、「今年の余興、ちょっとイマイチだった」という声が出てしまう場面も少なくありません。新年のスタートを気持ちよく切るためにも、失敗しがちなポイントは事前に押さえておきたいところです。以下は、実際によくある余興の失敗とその原因です。同じ失敗を繰り返さないための予防リストとしてチェックしてみてください

×ルールが複雑で伝わらない

説明に時間がかかりすぎたり、参加者が途中で混乱。テンポが悪くなり、盛り上がりに欠けてしまう。

× 参加者が限られていて「他人事」感が出る

見ているだけの人が多い構成だと、空気が冷めがち。全員参加型や投票型で巻き込む工夫が必要。

× 内輪ネタ・身内いじりでスベる

一部の人だけが分かるネタや、過度ないじりは不快感につながるリスクも。

× 長すぎる・時間配分ミス

予定より長引いて後の進行に支障が出たり、逆に盛り上がる前に終わってしまうケースも。

× ハラスメント・失言トラブル

性的な表現や人種・見た目に関するネタは、時代的にNG。笑いを狙ったつもりが炎上することも。

こうした失敗を防ぐには、事前の設計・リハーサル・フォロー体制が何より重要です。次の章で紹介するチェックリストを活用し、準備の抜け漏れを防ぎましょう。

幹事向け!余興を成功させるためのチェックリスト

新年会の幹事をやることになったあなたへ。余興は“準備が8割”。ここでは、事前に押さえておくべきポイントを一覧にしました。企画段階での確認や、当日までの進行チェックにもお使いください。

  • 参加者の年齢層や社風に合った内容になっているか?
  • 会場の広さ・音響・照明など、設備に無理がないか?
  • 余興の所要時間がタイムスケジュール内に収まっているか?
  • 司会や進行役が内容をきちんと把握しているか?
  • ルール説明は短く、わかりやすくできるか?
  • 盛り上がるポイントや“オチ”が想定されているか?
  • 万が一ウケなかった場合の“フォロー策”を用意しているか?
  • ハラスメントや誰かが傷つく内容になっていないか?
  • 景品やご褒美の準備は済んでいるか?(必要な場合)
  • どうしても不安な場合、プロに依頼する準備はできているか?

ひとつでも不安があれば、タレント派遣・演出依頼のプロであるトミーエンタープライズにお気軽にご相談ください。
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マジシャン

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全体を一気に盛り上げたい時は、マジックで決まりです。「あのマジックどうやったんだろう??」マジックを見終わった後は、共通の話題が生まれ、参加者のコミュニケーションが劇的に活性化します。最後には社長にも参加していただき、普段見れない社長の顔が見れたりして盛り上がる事間違いなし。

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お笑い芸人

2位お笑い芸人

新年会にTVで出ているお笑い芸人さんを呼んで見ませんか?お仕事の疲れが吹っ飛び笑顔になる事間違いなし。120パー盛り上がります。最後は写真撮影やサイン会などもできます。

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催眠術

3位催眠術

マジックやお笑い芸人などを呼び、何か新しいものないかなぁ〜と思っている幹事さんは催眠術が最適ですよ。TVではよく見るけど、実際かかるのと思っている方、、、、、、かかるんです。自分の名前を忘れたり、わさびを大量に入れても辛くなくなったり、体が動かなくなったり、非日常を体感してください。

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ものまね

4位ものまね芸人

誰もが知っているあの有名人が何人もやってきます。もちろん1人です、、、あの有名アニメの声は面白過ぎてお腹が痛くなる事でしょう。楽しい会になる事間違いなし!歌モノマネでは紅白歌手からミリオンヒット曲まで披露し、会社の社長さんが好きな曲もリクエストできますよ。

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ジャグリング

5位ジャグリング

シルクドソレイユ公認パフォーマーや、世界チャンピオンの芸を生で見ませんか?目の前で繰り広げられる世界一のパフォーマンスは圧巻です。社長や社員さんにもご参加頂きステージを華やかにする事も可能です。

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2019年〜2025年の派遣実績

サンドウィッチマン、なかやまきんに君、ペナルティワッキー、テツandトモ、ニッチェ、平野ノラ、サバンナ八木、ヒロシ、ねづっち、長井秀和、ニャンコスター、長州小力、キンタロー、ゆうちゃみ、村重杏奈、ハリウッドザコシショウ、おぼんこぼん、ジョイマン、ムーディー勝山、ニッチロー、バンビーノ、くまだまさし、りんごちゃん、猫ひろしなど他多数

※よくお問合せを頂くなかやまきんに君は、本人の意向により現在結婚式への派遣はできません。
吉本の闇営業騒動以降多くの芸人さんが一般の結婚式への出演を自粛している状況です。お問合せを頂いても派遣ができない場合も多いのが現状ですので、その点はご了承ください。

余興を盛り上げて、思い出に残る新年会に!

新年会の印象を大きく左右するのは、やはり余興の盛り上がりです。 笑いが生まれたり、ちょっとした感動が共有できれば、参加者の記憶に残る「最高のスタート」になります。一方で、場がスベってしまうと空気が固まり、幹事にとっても苦い思い出になりかねません。

とはいえ、企画を考え、形にするのは想像以上にエネルギーのいる作業です。 本記事でご紹介した24のネタは、いずれも“準備しやすく、参加しやすく、ウケやすい”ものばかり。社風・会場・メンバー構成に合わせて少しアレンジするだけで、誰でも成功に近づける実践的な企画です。

それでも「毎年ネタが尽きた」「ウケる自信がない」「クオリティを上げたい」という場合は、プロの演出力を活用するのも立派な戦略です。 トミーエンタープライズでは、芸人・パフォーマー・司会者など多彩なタレントをイベント規模やご予算に合わせてご提案可能。まずはお気軽に、ご希望のイメージやお悩みをご相談ください。幹事のあなたが「やってよかった」と思える会を、プロの力で一緒に作り上げましょう。

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